3連休
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昨日の続き
⑤写真を撮るより観戦に集中
ほとんど使っていなかったデジカメを使い始めたのはつい最近。ブログをはじめたころからだ。取扱説明書を熟読し、望んだジャパンカップ。スポーツモードや連写モードを駆使(?)して迫力のある画像を撮ろうと試みたが、ズームが中途半端だったり、ブレたりでどうもうまく撮れない。前半は写真に夢中(というよりあせり)で、レース自体にぜんぜん集中できない。
中盤以降、撮影はあきらめ、カメラをリュックにしまって観戦に集中した。すると選手の鋭い眼光や、息づかいを直接に感じることができた。まさに写真撮るより目に焼き付けろだ。(でも帰りに新宿のビックカメラで一眼レフカメラのチラシを眺める僕がいた)
⑥観衆の自転車
当日は各地のサイクリストが自転車で観戦にくる。中には千葉や埼玉から自走で宇都宮までくる猛者もいる。そして観戦スポットまであの激坂を上るわけだ。山頂は高級車のオンパレード。おばさんがスイスイ上る姿をみて「僕にはあんな走りできないな」と少しブルーになった。ただ明らかにマナーを無視して走る人がいたのは残念だ。
⑦選手との交流
レース後、スキルシマノやメイタンの国内メジャーチームの選手が簡単なサイン会を開いてくれ、身近な交流ができる。そんなにファンが殺到するわけでもなく、本当に身近に交流できる。自分の写真が写ったカードを配りそれにサインするパターンが多い。自らが広報ってことだ。
⑧思わぬプレゼント
今年の観戦の一番の思い出はランプレのボトルをもらったこと。山頂近くで観戦してたとき、ランプレのチームカーから「Present from Lampre!!」の掛け声とともに、ボトルが1個投げ込まれ、僕の足元にコロコロと転がり込んだ。思わずGETだ。中身は満タンで、飲んでみると、かなり薄めたスポーツドリンクが入っていた。なんかランプレに対する愛着が沸いてきた。来期はランプレに注目しよう。(我ながら単純な思考・・)
⑨最後に
今年も楽しかった。来年もぜひ観戦したい!!
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日曜日のジャパンカップ
レースの内容や写真はCycling TimeのHPなどで紹介されているので割愛し、観戦を通して感じたことを書き留めておきたい。
①観戦バスツアーは快適
車を持っていない僕は昨年までは電車で宇都宮までいっていた。横浜経由で湘南新宿ライン宇都宮線直通に乗れば、比較的楽に宇都宮まで行けるのだが、駅からレース会場まではバスかタクシーで20分ほどかかってしまう。またどんなに早く出かけても、会場につくのはレース開始後の2週目くらい。またレース終了後宇都宮駅行きのバス乗り場は長蛇の列で、時間的にも、体力的にもきつい。
観戦バスはレース開始前にメイン会場まで直通、帰りもすぐに乗れることから、メリットは大きかった。
②海外チームの意外なファンサービス
速報の写真にもあるが、レース開始前と開始後にはスポンサーのブースでサイン会や撮影会が開催され、世界のトップクラスの選手が気軽にサインや撮影に応じてくれる。やはりプロの世界、スポンサーの意向は無視できないのだろう。写真のバッソがキャノンデールのブースに現れたのはスタートの20分くらい前。レースに集中しなくていいのか?と思ったが、4時間の長丁場なので、そんなにピリピリする必要もないんだろう。
③逃げとメイン集団の差
前半逃げとメイン集団が形成され、ゴールにかけ集団が逃げを吸収するのはロードレーすの典型的なパターン。逃げとメインでは風圧が違うので体力の消耗が違う。これはテレ.ビでツールドフランスなんかを見ているとわかりやすく説明をしてくれる。実際に見ると本当にその通り。逃げは山岳賞の駆け引きもあり、走りも真剣そのもの。でもその後方のメイン集団はなんか表情に余裕がある。外国人選手には笑いながら走る選手もいた。
④周りには有名人がいっぱい。
メイン会場と山頂を往復すると、いろりろな人に会う。当日レースに参加していない選手や解説者、よく雑誌にでてくるカリスマ店長など。当日も撮影ポイントを探していたらツールの撮影で有名なプロカメラマン砂田さんが準備をしているのを発見し、その横に陣取ることができた。(撮影は見事失敗)昨年僕のすぐ隣で観戦していた元女子バレー選手M子N美さん(ロードレーサーの嫁)は今年も見かけた。解説で有名な栗村修さんはさすがファンに囲まれていたが、選手だと気づいてもらえない人もいた。やっぱ自転車はマイナースポーツなのか?(そういえば先日会社で『昨日鈴木真理のトークショーにいった』と話したら『だれそれ?』って反応だった。)
眠くなったので続きは後日・・
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7時ごろ起床、8時過ぎにロードで出発。
曇りがちだが心地よい気温と風も弱かったので、境川サイクリングロードへ向かう。港北ニュータウンから境川へ出るには、中原街道を使うのが一般的。ズーラシアの前の通りだ。しかしそれにはその名も『長坂』というきつい坂を越えなければならない。峠でもないのでそんなに斜度はないと思うが、車の通行量も多い中で上りきるのに本当に疲れる。境川まで行くのに躊躇するのもこの坂があるからだ。そこで今日は遠回りだがズーラシアの裏の道を通ることにした。中山から三保町を通り、上川井と下川井の中間あたりに抜ける道だ。道は狭いが、車の通りも少なく、何より坂をこなしやすい。
上川井から目黒の交差点へ向かい、いざ境川サイクリングロードへ。境川は鶴見川に比べ道幅も広く、コース自体も長い。また多摩川にくらべ歩行者も少なく走りやすいお気に入りのコースだ。ロード乗りも多く、モチベーションも高まる。
久々の境川、脚の調子はいい。ケイデンスも90前後を維持できる。『おおぉ成長してる』とご機嫌であっというまに国道1号の手前の休憩所に到着。いつもなら江ノ島までいくのだが、午後の予定もあるので、引き返した。するとペダルが重い。なんてことはない。無風と思ってたら、行きは軽い追い風だったのね。
いつものようにヘタレたペダリングで帰路につき、途中グランベリーモールによってウエア、パーツ等を眺めて、若葉台から青葉台に一気に下り港北ニュータウンに戻ってきた。その後軽く鶴見川を走って帰宅。走行距離83キロ。
あすはジャパンカップへ宇都宮へ、デジカメ充電して早く寝ます。
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やっと週末。仕事はなかなか予定通りに消化できず、(毎週のことではあるが)すっきりとせずに帰宅した。今日は雨風がつよく、荒れ模様の天気。この時期、晴れた日に外でメッセンジャーをみると「気持ちよさそうだな」とがうらやましく思ったりするのだが、こんな日は大変だろうな。こんな日にこそ「今日はこんな天気だから業者にたのもう!」と需要が増えたりして・・・
去年、都心に転勤して強く感じたのが、メッセンジャーが増えたこと。虎ノ門、日比谷あたりは本当によく見かける。乗っている自転車も、正統派ピストバイクからルックMTBまでさまざま。中にはメタボなメッセンジャーも見かける。毎日仕事で乗ってたら、体は鍛えられスリムになるだろうな・・・・
今日の雨のおかげで週末は天気回復しそう。あさってのジャパンカップが楽しみだ・・・
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僕にとってダイエットは物欲の抑制といういう意味でも有効だ。
本格ロードを購入後、次に狙うのは本格MTB(もしくは今の入門用MTBの大幅グレードアップ)だ。どんなパーツにグレードアップするか?もしくは思い切って新車を買うか?よくカタログを見ながら、ニヤニヤしてしまう。でも自転車ばかりにお金を使うわけには行かない。
そこで、先日、心に決めたことがある。『体重が6●キロに減ったら、もしくは体脂肪率が1●%を切ったら新車を買おう!!』
いわゆるご褒美だ。これは嫁にも宣言して理解してもらった。
軽くなることに対するモチベーションが高くなるし、ダイエットに成功して軽い新車を買えば走りは劇的に変わるだろう。また何より、やせにくい体質の僕にとっては出費の抑制に直結する。
『ほしけりゃ痩せろ!!』だ。
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そもそも自転車を始めたのはダイエットが目的だった。もともと下半身デブがコンプレックスだった僕。ダイエットには関心を持っていた。そんななか、8年くらいま前だろうか、今は亡き(?)「あるある大辞典」で『有酸素運動』のテーマをみて自転車が有酸素運動に適していることを知り、ジャイアントのクロスバイクを買った。当時は都内に住んでいて、江戸川のサイクリングロードを時々走っていたが、長続きせず、体重も横ばい。
港北ニュータウンに引越してきて、MTBを購入、自転車を再開したのもダイエットが目的、一時成功したが、たちまちリバウンド。
2年前ロードを購入し、乗る機会、時間は激増したが、体重、体脂肪率は見事に横ばい。どうやらやせにくい体質らしい。(筋肉がついた分見た目は絞れてきたが)
そんななかで、自転車とダイエットの目的と手段の考え方が変わってきた。最近はやせるために自転車に乗るから、自転車に早く快適に乗るためにやせようと考えるようになった。上りがめっぽう弱い僕、よくパーツを軽くするより自分が軽くなる方が断然ヒルクライムの上達につながるといわれるが、まさしくその通りだとおもう。よく3キロの鉄アレイを持ちながら、これだけ脂肪が減れば、大分楽になるだろうなと考えている。
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身長175センチの僕。いつも悩むのがウエアのサイズ。Mでは小さくLでは大きい場合が多い。(サイクルウエアに限らず)
だから試着は必須。なかなか通販で買うのは躊躇してしまう。サイクルウエアは細めに出来ているので、試着しても、適正なのか、細すぎるのか迷う場合も多い。
サイクルウエアといえばモンベルが比較的安くいろんなウエアを提供している。先日、ちょっと肌寒い日に、「ちょうどいい、買って着て帰ればいいや!!」と前から気になっていたポケッタブルのウィンドブレーカーを買いにグランベリーモールまで足を伸ばしたものの、ものの見事に売り切れ、入荷予定もないとのことで、凍えながら(ちょっと大袈裟か)帰ったことがあった。雑誌ではどんどん紹介しているのに・・・
とっくにメーカーや問屋の在庫がないようなバイクやウエアが雑誌に堂々と紹介されていることに疑問を感じたているのは僕だけだろうか?先日書いたアディダスのシューズもそう。初心者の人が雑誌に紹介されている代理店に問い合わせて、「完売です店頭在庫を探してください。ちなみにアディダスブランドは今期限りで来年からは販売しません」とでも答えているのだろうか??
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ご存知の方も多いとおもうが、20日は自転車3大雑誌の販売日。自転車にはまり始めた当初は毎月3誌購入し、むさぼるように読んでい た。特にロードを選ぶまでは機材面の記事は熟読していた。おかげで知識だけはかなりついた。最近は、軽く立ち読みする程度、サイクルスポーツは図書館でじっくり読んでいる。
でも先日ターザンが自転車特集を組んでいたので、久しぶりに購入。ターザンらしいマニアックなトレーニング論やファッションにちょっと新鮮な感覚を覚えた。表紙もカッコいいし。
そういえば、自転車始めたころに初めて買った雑誌はターザンの別冊版自転車特集。ボーネンと今年引退のベッティーニが仲良く並んでいる。大方の雑誌は処分したが、これだけはしっかり保管している。
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今日も比較的早く起きることが出来たので、MTBでいつもの緑道を軽く流した後、鶴見川、早渕川を走る。天気はよかったが風が昨日より強く、結果としていいトレーニングになった。
基本的に土曜はロングライドなど終日自転車の日にし、日曜は読書や勉強でビジネス上のスキルを高める日にしたいと考えている。でもはやり最低週2回は自転車をということで、日曜の朝は軽く乗ることが多い。
早起きして、トレーニング。そして勉強と来週の仕事の準備で充実した一日いうのが理想だ。でも今日(というか毎週)は、午前中に帰宅したものの、昨日からの疲れもあり、午後は昼寝、起きたら日が暮れていた。まあ、こうゆう日もたまにはいいと毎週自分にいいきかせている。甘えかもしれないが。
J-sportsでジロ・デ・ロンバルディアをやっててクネゴが優勝。来週はこの選手が宇都宮で走るのか・・・そう来週はいよいよジャパンカップだ。晴れますように。
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今日は水曜日に買ったロード用シューズを試すべく、6時ごろに起床。自然に目が覚めた。やはり人間楽しみなことがあると目覚めがよい。(会社のある平日はそうはいかない)
天気は秋晴れ。クリートは昨晩取り付けてある。さっそくウエアに着替えて、ペダルを交換してさあでかけようと、簡易工具セットのペダルレンチを取り出し、従来つけていたA-520にレンチ引っ掛け、手前に「エィ!!」と力を込める。あれ?? もう一度しっかり踏ん張って「ぐぃ!!」と力をこめる。あれれ?? ・・・・外れない!・・・外れない!!・・・ビクともしない・・・右も左もビクともしない。
汗だくになり何度も挑戦したが、まったく外れる気配ない。無理にやると(僕の実力からしてはるかにオーバースペックな)カーボンフレームに悪影響を与えるかもしれない。ネットで検索したら、このような体験をしてショップではずしたもらった体験がいくつか書き込まれていたので、少し安心して自分で外すのをあきらめ、従来どおりの、A-520にナイキのツーリング用シューズで出発した。結局出発できたのは8時ごろ。
コンビニで朝食代わりのSOYJOYやヴィダーインゼリーを食べ、いつのも鶴見川コースへ。天気もいいので、いつもより多くのサイクリストとすれ違った。
2時間くらい乗り、10時過ぎに自宅近くの自転車店へ。(行きつけのショップは開店が遅いので某量販店へ)
(受付女性) 「いらいしゃいませ!!本日は修理ですか?」
(僕) 「はい」
(受付女性) 「どこですか?」
(僕) 「ペダルをはずしてほしいんですが」
(受付女性)「えっ??ペダルをはずすだけですか??」
(僕) 「そうです」
心配していた通り、若干気まずい空気が流れたが、すぐに奥のメカニックブースに案内され、若いメカニックの方にサクッとはずしてもらった。ありがたいことに工賃も請求されなかった。仮締め程度で再び装着してもらい、安全運転で帰宅。嫁がおいしいパスタを用意して待っててくれた。
炭水化物をたっぷり補給したあとペダルを交換して再出発。いよいよロードシューズ初体験だ。家の前で何度か脱着を繰り返して、SPDと感覚が変わらないことを確認した。また「ペンギン歩きはつらいし、滑りやすくて危険」と心配していたが、そんなことはまったくなかった。(もちろんSPDの方がはるかに歩きやすいが)
鶴見川沿いの比較的道幅が広いところ(新羽から綱島付近)で何回か往復し、クリートの位置を調整して、夕方帰宅。結局65キロくらいは走っていた。
ロード用シューズに替えて走りが劇的に改善されることはなかったが、なんか本格ローディーの仲間入りが出来たような気がした。サイズ、木型もぴったりで、満足いく一日になった。正直、もう少し早く買えばよかった。
写真は従来使っていたA-520。販売開始直後で、品薄状態が続き、やっと入手したもの。これからもツーリングや新ルート開拓の際にはお世話になります。
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昨日、今日はすがすがしい秋晴れ、こんな日に自転車乗れたら最高だろう。
明日は新しいシューズのデビュー。いまからクリート取り付けます。
明日は風がないことを祈ります。
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以前にも書いたが、ロード用のシューズとペダルを購入。購入したのはアディダスのRACE-SLというモデル。MTBでもアディダスのシューズを使っており、サイズ、木型が合う(気がする)ことと、なんといってもアディダスのモデルが買えるのも今シーズン限りというのが、購入を決めた理由。来年からはマビックブランドになり、新モデルも発表されているが、やっぱりアディダスがカッコいい。
今シーズンのモデルも、通販、店頭とともにもっぱら完売状態。店頭に並んでいるのは、こんなの誰が履くの??ていうくらいのBIGサイズくらい。
半分あきらめていたが、会社の近くのショップに1個だけ僕のサイズの在庫があったので購入を決断した。大事に履きたい。
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風が強く、境川コースは早々にあきらめ、近場の鶴見川コースへ(写真は市ヶ尾付近、携帯の写真なんで画像が悪くすみません)
いつものコースを何回か往復するうち、新しい場所へ行きたくなり、前から気になっていた慶応の下田グランドへ。僕のもうひとつの趣味は野球観戦。秋季リーグの真っ只中なんで、多分練習してるだろうと、コンビニの地図で確認し(ごめんなさい)いざ下田へ。
高田の交差点から急坂を登り、しばらくするとありました慶大下田グランド。在学中は一度も行ったことがなかった慶応体育会の聖地。野球場では1.2年生のチームが横浜ベイブルースという社会人チームと試合をしていました。今シーズンこそは打倒早稲田の目標を達成してほしい・・
本日の走行距離は57キロ。午前中には帰宅。その後読書。やはり早起きはいい。1日を有効に使える。
自分の実力からしてはるかにオーバースペックな本格ロードバイクを購入してもうすぐ2年。走りは上達しないけど、格好は気になる。夏物、冬物のジャージはある程度揃えているのだけど、この時期は本当に困る。あとペダルもSPD(シマノのA520)からSPD-SLに変えたい。そのためにはシューズ・・物欲の秋が深まる。
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折角の休日も雨模様・・・
以前からはじめたかったブログ、やっとはじめます。
週末の趣味(自転車・野球観戦)を中心に適当に書いていこうと思います。
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